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About Us?

Seel編集部について紹介します!

Seel編集部は、立教大学を中心に活動しているフリーマガジン制作団体です。

「THE DOOR TO CULTURE」というコンセプトのもと、毎号異なるカルチャーを取り上げています。

部員は現在36名で、全てのメンバーは、デザイン部署、広報部署、営業部署のいずれかに所属し、全員でコンテンツを制作しています。

今年で発行開始から19年目となり、昨年には50号を発行いたしました。

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Seelが大切にしていること

私たちはフリーマガジンを作るとき、こんなことを大切にしています。
「ひねくれた」視点

何よりも大切なのが
「ひねくれた視点」。
私たちはこの視点を通して
読者の価値観を変えることを
目標としています。

しっかりとしたテーマ

価値観を変えるには
しっかりと根を張ったテーマ
が欠かせません。
毎号プレゼンを行い
テーマを決めていきます。

統一感のあるデザイン

毎号、テーマに沿って
統一感のあるデザインを
作っています。
常にすり合わせを行い
納得いくものを目指します。

紙媒体でいること

デジタル全盛の今だからこそ
紙で出来ること
紙だからできること
紙でしかできないこと

を探求し続けています。

03

編集部メンバー

Seel編集部メンバーの一部を紹介します。

1枚目(3年):後列左より中家礼人(営業代表)中村慶乃(営業) 竹森美月(営業) 西浦希(デザイン)前列左より中前陽賀(広報代表)東條咲希(代表) 加藤杏(副代表)太川千莉(デザイン代表)

2枚目(2年):左より加藤桃果(営業)天田芹奈(広報)立石瑞季(営業)小林彪月(デザイン)

豊富な受賞歴

SFA2023・SOMPO Park学生フリーペーパーグランプリなどの
多くのコンテストで受賞しています。

これまで約50号の発行の歴史を誇る

発行数は大学内でも
屈指の規模を誇ります。

8割近い再読率

弊誌アンケートでは
8割近い読者が再読すると回答しました。

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Seel制作の流れ

年3回新刊を発行するSeel。その制作はこのように進みます。
05

代表メッセージ

Seelはこの代で16期になります。vol.1から始まり、最新号まで一貫して「THE DOOR TO CULTURE」をコンセプトに誌面をつくっています。変わらずカルチャーに対する新しい価値観の提案を目指し続けるとともに、この代ならではの色を表現できたらと思います。

少しでもみなさまの日常に新しい楽しみを生み出すことができれば、これ以上の幸せはありません。

齋藤 結鶴

代表

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編集部内の3部署

コンテンツ制作時とは別に、部員は3つの部署に分かれて活動しています。
広報
Public
Relation

Seel全体の認知度を向上させるために、主にWeb上でのPRや展示会に媒体を出品する活動を行う部署です。

営業
Sales

誌面を発行するためには企業様からの広告出稿が欠かせません。冊子を広告出稿してもらえるよう、企業様と交渉する部署です。

デザイン
Design

Seel全体のデザインをする部署です。IllustratorやPhotoshopを使い、活動全体で使用する画像などを制作します。

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News

最近のSeelの活動についてお伝えします。

2024/8/28 「Student Freepaper Awards 2024」銀賞受賞

2024年8月28日に東京都現代美術館で行われましたStudent Freepaper Awards 2024にて本誌Vol.48「深夜ラジオ号」が銀賞を受賞しました! 読んでいただいた方、応援していただいた皆さんに感謝です!

08

お問い合わせはこちら

広告出稿および媒体発送のご依頼はこちらよりお願い致します。

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